文化・芸術

July 10, 2008

オルセーの

シルエット続きです。

オルセーの展示を見て帰りがけの3階の通路に有った金属刳り貫きの作品が面白く歩きながら動画を撮った。

しかし、その作者名、作品目も覚えていません。

画面が揺れますので見難いのですがチョット画面から離れて御覧下さい。

「at_orsay.wmv」をダウンロード

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July 02, 2008

シルエット

先日の小淵沢のリゾートホテルで朝食を摂っている時に面白いシルエットが映せそうになった。

朝食の入り口前方のテーブルに座ったから、入り口が見えそこにバイキングの列に並ぶ若者が見えました。

天井から降りた飾り物、通りの向こうのオブジェ、そして若者のシルエットが童話の世界のような絵になりました。

Photo 

もう一つは、ギャラリー夢宇の裏側に個人のバラガーデンがある。

そこのフラシス何とかと言う名前らしいこのバラは強烈過ぎる匂いを放出しており男はむせ返り息苦しくなる。

写真を撮ると横の曲がった鉄棒が人物に見えてきました。

Photo_2

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April 11, 2008

個展

4月6日の日曜日、遊上陽子さん達ち3人展は今日が最後。

場所は寺町二条下ルのギャラリーです。

遊上さんの作品は最近のシリーズで黒ベースのモノクロ、非常に落ち着いて見える。 

何年か経て、漸く彼女の作品がスーット体に入って来るようになった。

途中でギブアップしなくて良かったなーと思う。

Sakkuhin_1_800

Sakuhin_2_800 

もう二十数年前か、仕事の知り合いが寺町にあった。

ところが寺町xx下ルのxxが思い出せない。

京都ではこのxxに当たる名前を覚えないと場所が解らない。

寺町は南北にズーット長く続くからそれに交差する通りの名前が解からないと難しいのです。

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December 10, 2007

コンテンポラリ・アート展

12月7日から開催された展示会には昨年を上回る訪問者が力作を

御覧になっています。

作品のイメージは下記ブログで少しずつ御覧いただけます。

御覧下さい!

http://ameblo.jp/conpora/

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May 02, 2007

ヒトリトビオ

どういう意味は解らないがバンドを聞く為に、4月28日夜のライブに行ってきました。

前日(27日)の夜、仕事帰りに日替わりマスター制のバーに行った。

この日は若いミュージシャン(ノスタル人と言う)と勾玉さんがマスターで彼等の友人達が集まっていたから、私は違和感を感じたが取り合えずカウンターに座りビールを注文。 支払いはキャッシュ オン デリバリー。

ギターの弾き語りがあると言うのでそれまでは居ようと考え、隣の青年と話だす。

何を言ってるのか解らない歌詞や騒音に聞こえる音楽が苦手である事を青年に話すと、ノスタル人の演奏を聞いて下さいという。

ギターの音律に乗った彼の歌は静かで私の耳に入ってくる。

心地良く聞こえる。 隣の青年にそれを話すと、明日ライブがあるので来て下さいと誘われ、いくよ、と答える。

多分、30人ほどが入れるライブ会場には小さなステージがある。

ヒトリトビオの演奏が始まった。

昨日の青年がギターを弾きながらボーカル、昨日のノスタル人がドラム、ベースが一台とトロンボーンの4人組。

4人揃った演奏はなかなか迫力があるが騒音には聞こえない。 むしろ心地良い。

ノスタル人には失礼だが嵐を呼ぶ男の裕ちゃんが演ずるドラマーの演奏を思い出した。

昨日静かに唄った彼とは大違い。

昨日の青年が歌うその歌は歌詞が解るから頭に入って来る。

自分の心の動きを唄い、子供から大人への成長過程を唄っているのだ。

そのナイーブな感情を表現する言葉の使い方、選び方に若い人とシニアの間に大きな違いが有るがそれを理解出来ればシニア達にももっと身近く聞けると思う。

トロンボーンの軽妙な音色もいいし歌とのからみが絶妙。

終わって、歌ってる歌詞が解った、演奏も良かった、と彼らに伝えると喜んでいた。 

私は次の演奏は何時?と聞いた。

Photo_3

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March 21, 2007

西陣織会館

西陣織会館

318日はクラブ織のメンバーと西陣織会館へ行った。

一時期繊維に関係していた私だが、今回始めて訪れる。

西陣はすでに過去のブランド、あまり期待せずに入館しました。

1時からのチャレンジ講座を申し込み、みやげ物店を歩いていると、講師の先生がこれから講座をやります。 と、私達だけのグループを連れて

     各種、大小の手機(てばた)と実演操作している女性に説明をさせる。  

     懐かしい7-8個の繭を茹でて絹糸を取り出し糸巻きに巻き上げる装置や座繰り。

Hatamusubi Seikei Yagasuri Zaguri

 

     経糸の仕掛け調整で矢絣の柄を出すラック。

* ビロード用織機、一越毎に針金を入れ後に針金で膨れた部分を切りビロードとする行程は全くの手作業で最早、この作業をする職人さんは居なくなった、との事。

*最後は幻の竹筬作りの職人さんと真剣な話が出来た。

この人は京都で竹筬を作る最後の職人さんである。

竹は3-4年の真竹で一年間ほど養生して割り、竹の皮の部分を削り出す。

カットした竹皮を締具で締めて曲がりを取る。

竹を焼いて歪みを抜き角を取る。

そして漸く筬の形に糸で結んで組上げる。

私達は既存の金属筬ではなく竹筬を手作りしたいから皆で真剣に聞いた。

非常に難しい行程ではあるが、なんとか出来るのでは無いかと思う。

Osa

*更に講師の先生には着物地や帯地の新作発表会を案内して頂き説明いただいた。 ここでは新しい色やデザイン、技術での新作。

私達の為に2時間半の時間を頂いた講師の先生は或る全国団体の会長を務めた方でした。

何回も“手機で自分だけしか織れないオリジナルを作って”下さいと示唆してくれた。

講座の間、周りには多くの若い女性達が熱心に手機や展示品を見詰めており、また子供たちが小型の手機で織体験を始めた。

今日、私は新しい西陣の力と発展の息吹きを感じました。

一階の入り口の吹き抜け舞台で着物ショーが開かれていた。

周りは外国人の観光客が7-8割か。

見る人達の熱気が伝わる。  

真剣な、熱のこもった視線で若いお嬢さんが着物で歩く姿を見つめる。

本当に収穫の多い一日でした。

Sembou

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February 09, 2007

個展遊上

遊上陽子さんは抽象画家で蹴上のギャラリーで個展を開いており、2月3日は、そこで

パーティーをやるとの事で昨日購入した赤ワインを持参した。

吉田神社から歩いて約35分。

5-6年前に山を通じて知り合い始めて彼女の個展を見たのが、ここ、蹴上のギャラリーでした。  そしてその絵を見て、ム、ム、ム、解からない、だから遊上さんに何も言えない。  困っている私をみて遊上さんは、この作品は理解する物では無く、見たままに感じてもらえたら良いと言う。 しかし今までいわゆる抽象画を真面目に見た事の無い私には別世界の事。

私の性質として、相手が何であろうと理解しようと思うから、あの絵が夢にまで出て来る。 

所が作者の方は自分でも理解出来ない絵だから、理解しようと思うなと。

引き下がる事が出来ないから、それから10数回見ている。

その内にパーティー等で彼女の友人達と話し全く別世界の仕事をしているのに話が出来る事もわかり、彼女の男勝りの性質や酒好きに付き合い慣れてきたのだろうか、今回の作品は見ても目に安らぐ。

不思議です。

Yugami_pic

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February 07, 2007

吉田神社

理学部での実習を3時に終り、蹴上の友人が個展をしているギャラリーへ行く途中に吉田神社へ立ち寄った。

今まで知らなかったが京都では吉田神社の節分は有名だそうで、神社に近つくに連れて

混みあって来、漸く境内に入ると身動き出来ぬ位の混雑。

古い縁起物や破魔矢を返却する場所が境内の真ん中に火炉と呼ばれる高さ約5m、直径約5mの場所が設置されている。 午後11時に点火され火炉祭(カロサイ)が始まるようです。

Karosai Oni

その混み合った境内に神主さんに先導されて改心した鬼が廻っている。

鬼の扇子で頭を撫でられると厄除け(?)になるとかで喧騒がいっそう激しくなる。

そんな中で動画を撮りました。 下記を御覧下さい。 

但しQuick timeでのみ御覧できます。

「VCLP0647.MOV」をダウンロード

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December 29, 2006

法隆寺画廊

法隆寺画廊は和知の萱ハウスオーナーのお姉さんがやっています。

場所は法隆寺参道のほぼ真ん中にある市営の大きな駐車場の東側。

駐車場から看板が見えます。

訪問の理由は、織をやっていると当然次の工程の染めに行きますので参考にしたい事です。

この画廊主は藍染めをやっており、十数年を要してようやく藍と渡りがつき、性質を捕まえて凄い作品を作っています。

Shicho_1 Shicho_2 Sakuhin

私もプリントに関係した仕事をしていましたが、画廊主の技術は私にも理解出来ぬもの。

強いて言うと感覚をフルに使って居る事、ですか。

法隆寺へお出かけの際は是非お立ち寄り下さい。

見事な藍染め作品が御覧になれます。

また、自然の庭がいいですね。

Garden_4 Ent

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December 28, 2006

円筒織

Cirvuler_wev_640

織物を繋ぎ無しに円筒で織りました。

経糸は綿糸、横からイ草を挿入して竹皮を両端の上下で貼り付けました。

経糸は一本。

織り込むイ草の太さ、打ち込み本数で円周に必要な長さを予め想定します。

と、言ってもまだ公表出きる程、確立していません。

コンテンポラリ・アート展では

     道具をセットできるスタンド

     手機に繫がる筬及び綜絖

     円筒織

を展示しました。

Wev_system

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December 20, 2006

コンテンポラリ・アート展パート4

勿論絵画や写真が沢山あります。

それもかなり高度な作品があり年々高まって来ているようです。

Paint Photo_2

どうしたらこのような写真が撮れるのか、私にはとても届きません。

Guests_1 Look_in

会誌の原画展もあり表紙の白黒と違い原画の迫力が感じられ思わず見とれてしまいます。

このような素晴らしい作品展を来年はいかに世間一般の人達に見てもらうか、私の課題です。

Guests2

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December 18, 2006

コンテンポラリ・アート展 パート3

アート展には特徴的な作品があります。

海岸で拾った貝がこのような表情を作れるのです。

Shell

更に手の込んだ工芸品の数々。

Kougei

ユニークな出展”パーフォーマンス”

Perfo

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December 16, 2006

コンテンポラリ・アート展 パート2

自然工作

シニア自然大学のアート展の特徴は自然を主題としている事です。 

“人と自然のふれあい”です。

自然工作は特徴的な作品です。

これを御覧になると、うっかり山道、散歩道、海岸を歩けなくなります。

周りの物が全て工作材料です。

工作の技術も年々向上して表現力が素晴らしくなっています。

子供の頃に出来なかった事を今、仕上げようとしているから皆さんの心に響く。

だから子供から中年、シニア世代まで楽しく見られる作品です。

Nature_works1 Nature_works2 Stand_obje

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December 15, 2006

コンテンポラリ・アート展閉会

12月8日から13日まで開催されました。

いままでサークル的な活動ととらえられていたようですが今回はシニア自然大学のアート展であると言う認識が広まったようです。 来場者数は過去最高でした。

コストを下げるべく、入り口のオブジェも自分達で作りました。

カテゴリー:文化・芸術のAugust 18.2005,現代美術作家で紹介した植村佳菜子さんのアイデアを使う為に本人の了解を得、また一升瓶も借り受けました。

更に、運営費を賄うべく実行委員が自分で或いはサークル等にお願いして寄付金のお礼としての手作り飾り等を作成しました。

Ent_obje

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November 01, 2006

加茂

加茂

昨年の仲間と加茂で再会して祭りを見、遅い昼食を摂った。

10月29日は加茂祭り。

ここ、加茂は天平12年(740年)に聖武天皇が平城京からこの地に遷都し恭仁宮(くにきゅ)としたから、大極殿遺跡や名跡がある。

岩船寺(がんせんじ)は天平元年(729年)聖武天皇が行基に命じて建てられたといわれる。 阿弥陀如来、普賢菩薩、等平安、鎌倉時代の重文が有ります。

Gansenji Gansenji_1

Amanojyaku

三重の塔も重文で隅垂木を支える天邪鬼がいます。

ここから浄瑠璃寺までの道のりには石仏が多数ある。

通称わらい仏といわれる石仏の笑顔はいいですね。

Waraihotoke Weaving

祭りの中で、地元の織物グループが古代織や綿から糸を紡ぐ道具の実演をしておりこのグループと話しが出来たのは収穫であった。

今回の遅い昼食は一番忌避したいバーベキューでしかも痛風の私は参加に躊躇したが野菜と持参の焼酎で乗り切った。

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October 18, 2006

夕陽丘

私が大阪に住み始めた頃に、夕陽丘という地名が有る事を知りましたが、キザな名前、と思っただけでした。 

3年程前に、山の会で大阪の熊野古道を歩く企画をし、初めて夕陽丘を調べ、地名が平安時代、藤原家降という人がこの地名発祥に拘わった古い地名と知り驚きました。

10月8日、重陽の宴のおり、一心寺の高口長老による藤原家降についての講演があり、下記のような御話を聞きました。

家降は新古今和歌集編者の藤原定家の4歳年上の従兄弟で有るが、定家が官位を上げて出世して行くのに家降はなかなか出世が出来なかった。

定家も気に掛けながら家降に古今和歌集編纂の手伝いをたのんで居たようです。

しかし、定家は書でも詩論でも名を上げており家降には年下の従兄弟に対するやっかみ感情が鬱積していたのでは無いか。

そして79歳の時に出家しブッショウ(仏性)と名乗り京から、大阪の、夕陽庵(せきようあん)現夕陽丘に移り棲み、しかしそれから約百日後の4月9日に往生したと言う事です。

Sany0044

当時、極楽浄土のある西に向かって念仏をとなえる「日想観」がブームであったようですが、四天王寺の西門は極楽浄土の東門に通じるといわれ、特に御彼岸には、夕陽が丁度、

須磨と淡路島の間に沈むその光が四天王寺の西門から本堂と五重塔の間を通るといわれ、

非常に有り難い事と、人々が競って集まったといわれています。

このような所で家降も熱心に夕陽に祈り、そして漸く定家の縛りから解け、定家の手が届かない高みに達したと思ったのでは無いか。

大阪の上町台地にある夕陽丘は今ではとても想像が出来ない位、見事な夕陽の名所であったようです。

Nissoukan_1

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October 13, 2006

重陽の宴

昨年中止になった新重陽の宴(August 18,2005.現代美術作家パート2参照)は装い新たにこの10月8日に一心寺の三千仏堂で行われた。

一昨年までの植村佳菜子さんの手作り的な祭りと異なり三千仏堂を背景にしたこの祭りは植村さんがプロデュースして彼女の友人を主体にしたボランタリー活動であるが、来場者はボランタリー活動とは思わず、一心寺の活動と見る。

Chouyou_front Chouyou1

今後、どのように発展してゆくか。

菊の節句とも言われるので、菊酒、菊茶、抹茶、クリご飯が給され、衣覆いされた菊花が配られた。

また三千仏堂では雅楽が演奏された。

多少なりとも手伝い出来たので、祭りに参加出来た実感がある。

Gagaku

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April 16, 2006

二紀

一昨日、友人が出展している神戸二紀会に行ってきた。

会場に入って4-5m歩いた途端に、絵の印象が強烈に襲って来た。

なんだろう、この間見た日展とは全く違う雰囲気である。ここには日本画、

洋画の区別が無い。

絵のモチーフが違う。

なにかタイムトラベルのような、SF的な世界の印象が強い。

また、なんとなくアジアのダイナミックさを感じる。

絵のモチーフとその表現に創造性を感じる。

家に帰って二紀会のHPを調べると、下記の主張があった:

美術の価値を流派の新旧に置かず、
皮相の類型化を排する。

具象・非具象を論じない。
流行によって時代を誤ることを極力避ける。

真に新たな価値を目指し、創造的な個性の発現を
尊重する。

情実を排しつつ新人を抜擢し
これを積極的に世に送ることに努める。

非常に当然な主張ですね。

それを主張する所に旧来の美術界に問題があるのだなと感じる。

見終わって、そのダイナミックさを強烈に感じたが、殆どの絵から、なんとなく同じような感じを受けたのは私だけなのか?

これは美術に素人の私が受けた感じです。Sany0051

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February 22, 2006

星に願いを

星に願いを

私の友人の植村さん達のボランティアグループが

大阪市

内の画廊を中心に竹を飾り通行人、子供、老人、だれでも短冊に願い事を書き笹に飾れる催を今年も行います。

今、このような風習が無くなろうとしていますが植村さんたちは、賛同者を見つけ輪を広げようとしています。

昨年は市内18カ所の画廊やレストラン等で行われ私も手伝おうと思っていたのが自然大学の行事でダメだった。

今年は私も手伝う予定です。

添付は昨年の案内です。hoshi_negai_1 hoshi_negai_2

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