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淀川に滞留していたウォーターレタスは秋の深まりと共に流れ出し、毛馬の閘門を砂利運搬船の通行と共に大川に流れ込み浮遊する。
日と時間によって浮遊情況は違いますが写真は造幣局の前で夕方の情況。
多分、ウォーターレタスはやがて枯れゴミとなりそこここに滞留し、或いは、海に流れ出すのだろうか。
以前にも書いたが、毛馬の閘門でなら一網打尽で処理出来る。
November 04, 2007 in コラム, 自然 | Permalink
ウオーターレタス 大きな川にぷかりぷかりと浮いて 面白い眺めですね。こうして海に出て行くの? 大川は水量豊かな川なんですね。
Posted by: zucca | November 08, 2007 at 09:53 PM
zuccaさん ウォーターレタスも緑の内はまあ良いですが、あれが枯れて茶色になると、浮遊ゴミですね。 これから多分、枯れてゴミ状態になり、そこここに浮遊し、或いは海にでるのでしう。 この写真の左の建物が造幣局で桜の時期に通り抜けを行う場所です。 この辺はの水面は海とほぼ同じ。 一見、水量が多いように見えますが実は地盤が低いのです! 海抜2-3m位かな。
Posted by: shima | November 08, 2007 at 10:59 PM
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ウオーターレタス 大きな川にぷかりぷかりと浮いて
面白い眺めですね。こうして海に出て行くの?
大川は水量豊かな川なんですね。
Posted by: zucca | November 08, 2007 at 09:53 PM
zuccaさん
ウォーターレタスも緑の内はまあ良いですが、あれが枯れて茶色になると、浮遊ゴミですね。
これから多分、枯れてゴミ状態になり、そこここに浮遊し、或いは海にでるのでしう。
この写真の左の建物が造幣局で桜の時期に通り抜けを行う場所です。
この辺はの水面は海とほぼ同じ。 一見、水量が多いように見えますが実は地盤が低いのです! 海抜2-3m位かな。
Posted by: shima | November 08, 2007 at 10:59 PM